参加者は、さまさま&はじめまして〜の布団さん&ワシ。
参加予定だったringoちゃんは急用で行けなくなったので、
おっさん二人と紅一点のワシ・・・・・。

高松港から10:00発の男木島行きのフェリーに乗って、10:40男木島到着。
海水浴へ行くファミリーたちがけっこういっぱい乗ってたけど、
途中の女木島で9割のお客さんが降りた。
ワシらが目指すのは、男木島にある「お食事処 円(まどか)」
手打ちうどんもあって、うどんを食べるには、2日前までに予約しとかな
いかんのだってよ〜

港からすぐ近く(徒歩5分弱)


帰りのフェリーまで2時間以上あるんで、この店で飲み食いするしかないよね〜
かんぱ〜〜〜い

暫くして、うどんが出てきた。打ちたてのうどん♪
「ひしおぶっかけ」250円。 打ちたてうどんメニューはこれオンリ〜

「ひしお」とは味噌みたいなやつ。独特の風味があって、
やや太目のしっかりしたうどんによく合ってる。
めっちゃウマ〜〜〜〜〜い♪
梅干の天ぷらも乗ってるよっ

ビールのアテに注文したイカの刺身や地だこの天ぷらもウマ〜〜〜〜〜♪


でもまだ時間あるし、なんかお腹に溜まるモン食べたいね〜
ってことで、メニューにあった「うどん焼」を頼むことにした。
うどん焼きは冷凍うどんを使ってるらしい。そりゃそ〜だよね。
でもここでさまさまが
「打ったうどん、まだ残っとるやろ?打ち立てのうどんで作っていたぁ!」
などとワガママを言ったら、ナント作ってくれることになった。
わ〜〜〜〜〜♪ 言うてみるもんやのぉ〜

さすが打ち立てのうどんで作ったうどん焼きはウマ〜〜〜〜〜い!
具がいっぱい入ってて、量もけっこう多い。
特別に、男木島の郷土料理「南京豆の煮物」も出してくれた。
根菜類と一緒に、地元でとれたピ〜ナッツを甘辛く煮てあるんだよっ
こいなん初めて食った。これまたウマ〜〜〜〜〜♪

ごちそうさま〜〜〜〜〜! エエ店やったね〜〜〜♪

男木港13:00発のフェリーで、次は女木島へ(13:20着)

「おにの館」到着。
ここでまたうどん食うんだってさ。 ワシ、もぉうどん要らんよっ
てか、ここってうどん屋じゃないから手打ちうどんでは無いようだし…。
なので、アイスクリ〜ム

ここでもまた2時間も時間潰しせないかん
モアイ像見ても時間潰れんし

仕方ないので「洞窟」へ行くことになった。
今日のバス 冷房が無くて、「走る温室」だったね〜

女木島名物「謎の洞窟」到着。 一体何が「謎」なんだろ…

洞窟の中は、1年を通じて気温が13度ぐらいなんだって!
めっちゃ涼しくて気持ちエエ〜〜〜〜〜♪
鬼の小銭つかみ取りコ〜ナ〜があるっ(ウソ)

「どっちが鬼でしょ〜コ〜ナ〜」もあるっ(ホント)

あれっ?もう出口じゃん。所要時間は約15分
これで500円は、ちと高いんちゃう? って感じの「謎」だった。
出口でさまさまがどうしても撮ってくれとゆ〜ので、記念撮影

女木島から15:20発のフェリーに乗って、高松港へ帰った。
「島」と言っても、女木も男木も同じ高松市内だから近いね〜
港に着いたら、さまさまの愛妻○メさんが車でお迎えに来てた。
ワシも乗せて帰ってくれるとゆ〜ので、送ってもらった。
○メさん、どうもありがと〜〜〜〜〜♪
さまさま&布団さん、お疲れ様〜〜〜
おもっしょかった〜〜〜〜〜♪



